371.Alyssa Reid

~カナダのDIVA ~
The Game   Alyssa Reid


白人ながらR&B風のポップで、キレの良いサウンドを聴かせるシンガーソングライターAlyssa Reid(アリッサ・リード)。

この曲は、2011年(18歳)のアルバム《The Game》から。

[ジャンル:Pop,R&B]

GameGame
(2011/06/28)
Alyssa Reid

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346.Shania Twain

~カナダのDIVA ~
Up!   Shania Twain


この人ほど《カントリー娘》という言葉が似合う人はいないのではないかと思わせる、カントリー界のトップスターShania Twain(シャナイア・トゥエイン)。

この曲は、2002年(37歳)のアルバム《Up!》から。

2004年のベスト盤《Greatest Hits》にも収録。

[ジャンル:Country]

グレイテスト・ヒッツグレイテスト・ヒッツ
(2005/01/12)
シャナイア・トゥエイン、マーク・マッグラス 他

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316.Mandi Perkins

~カナダのDIVA ~
Who I Am   Mandi Perkins


2003年に自主制作盤でデューしたシンガーソングライターMandi Perkins(マンディ・パーキンス)。

この曲は、2008年(?歳)のアルバム《Alice in No Man’s Land》から。

[ジャンル:Rock]

Alice in No Man's LandAlice in No Man's Land
(2008/08/05)
Mandi Perkins

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309.Candice Chantrell

~カナダのDIVA ~
Say Goodbye   Candice Chantrell


カッコいいブルージーなR&Bと力強いロックを融合させたようなサウンドをエレガントに表現するシンガーCandice Chantrell(キャンディス・チャントレル)。

この曲は、2009年(?歳)のアルバム《Behind the Mic》から。

[ジャンル:Rock]

Behind the MicBehind the Mic
(2009/02/10)
Candice Chantrell

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276.Fefe Dobson

~カナダのDIVA ~
Ghost   Fefe Dobson


黒人では珍しくR&Bではなくキャッチーなポップロックを展開するFefe Dobson(フィフィ・ドブソン)。

イギリス系の母親とジャマイカ系の父親のもとに生まれ、幼いころから独学でピアノとギター学び作曲するようになった。
2003年に《Fefe Dobson》でアルバムデビューしたものの、人気がでたという印象はない。

アルバム自体は、良くも悪くもないといったカンジで、前年の2002年にデビューした同じカナダのオンタリオ出身のAvril Lavigneとは対照的。
同じようなポップロックであったし、黒人でもあり、またスーパースターのAvril相手では分が悪いというもの。

その後セカンドアルバムを制作したがレーベルともめてリリースできず、他のシンガーへ曲を提供しながら活動を続け、2010年に独立して再度アルバムをリリースした。

黒人でポップロックをこなすだけあって、声質やノリはまさにポップロック向き。
黒人特有の声質ではなく、ライトで軽快な今風の歌い方は白人そのもの。

この曲は、2010年(25歳)のアルバム《Joy》から。

ポップロックの王道を行く非常に良くできた曲で、彼女も曲作りに参加している。
彼女が歌ってもよく合っているが、もしAvrilが歌ったとしたら世界的に大ヒットしそうな出来。

まるで晩年のMichael Jacksonを目指しているようなシュールなノリも感じさせ、世界のミュージックシーンでは興味深いシンガー。

[ジャンル:Pop,Rock]

JoyJoy
(2010/11/29)
Fefe Dobson

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212.Eva Avila

~カナダのDIVA ~
Give Me The Music   Eva Avila


2006年のカナダのオーディション番組《Canadian Idol)》で優勝したEva Avila((エヴァ・アヴィラ)。

オヤジさんは南米育ちのミュージシャンで自宅にスタジオを持ち彼女もよく出入りしていたらしい。
9歳の頃から地元のオーディションやコンテストに出場し優勝するといういわゆる《荒し》の生活。
そしてとうとう全国区のハイレベルなオーディション《Canadian Idol)》でも優勝しデビューを果たした。

幼いころから人前で歌っていたせいか歌い方のツボを心得ていて、いまどきの若いシンガーとしては珍しく濃い歌い方をする。
この《濃さ》もクドくなる一歩手前あたりで抑えているあたりは、さすがにチャンプといったところ。

声質はどんな曲調にも合う万能タイプ。
歌い方もキレとノビの両方を兼ね添えていて、曲さえ良ければヒットメーカーになれる要素はもっている。

今のところ曲調はPopとR&BとRockとLatinの融合みたいな曲が多いが、いまひとつチグハグな感じも受ける。
まだ音楽の方向性みたいなものを模索中という段階で、自分の世界を築けるスタイルを見つけ出せれば期待がもてる。

この曲は、2008年(21歳)のアルバム《Give Me the Music》から。

これは先ほどの融合がうまくいっている曲で、いっそのこと、こーゆうR&B寄りの曲の方がわかりやすい。
素質もルックスもいいので、もう少しオーソドックスさやナチュラルさを出した方が良さが引き出せるとは思うが、スタッフとのコンビネーション次第か?

[ジャンル:Pop,R&B]

Give Me the MusicGive Me the Music
(2008/11/18)
Eva Avila

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157.Lillix

~カナダのDIVA ~
Sweet Temptation   Lillix


Madonnaが1991年に設立したレーベルMaverickからデビューしたカナダのガールズグループLillix(リリックス)。

Maverickの方は巨額の損失をめぐり共同所有者のワーナー・ミュージックをMadonnaが訴え訴訟沙汰になったが、和解が成立してMadonnaとは関係なくなりワーナーの傘下になった。
Madonna自身ワーナーとの契約シンガーなので、訴訟大国アメリカならではのなんとも奇妙な話。

Lillixは姉妹のTasha-Ray Evin(ターシャ・レイ・エヴィン)、Lacey-Lee Evin(レイシー・リー・エヴィン)と同級生だったLouise Burns(ルイーズ・ バーンズ)の三人組。

この3人はそれぞれ12歳、14歳、12歳の時にLillixの前身となるTigerlily(タイガーリリー)というバンドを結成している。
2001年のデビュー時はSierra Hills(シエラ・ヒルズ)を加えての4人組だったが、4人目以降は2002年からメンバーチェンジを繰り返し結局Tigerlilyの3人+α。

Madonnaが絶賛したという彼女達のサウンドは、キュートなルックスの割に硬派なRock調Pop。
3人共ソングライティングしメインボーカルもとる。
曲自体はAvril Lavigneのようにツボを押さえて効果的につなげるといった技巧はないが、その分ストレートで分かりやすいティーンズポップ。

この曲は、2006年(T.E21歳、L.E23歳、L.B21歳)のアルバム《Inside The Hollow》から。

単調さが売りでもあり、若い人にはこれでもいいかもしれないが、もうティーンズでもなくなったので曲調のバリエーションを増やして効果的な演出を狙ってほしいところである。

[ジャンル:Pop,Rock]

インサイド・ザ・ホロウ(初回限定盤)インサイド・ザ・ホロウ(初回限定盤)
(2006/09/06)
リリックス

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106.Isabelle Boulay

~ カナダのDIVA ~
Ton histoire   Isabelle Boulay


カナダのフランス語圏で活躍するIsabelle Boulay(イザベル・ブーレイ)。
フランス語でしか歌わないのか英語の曲は聴いたことがない。

カナダの公用語は英語とフランス語。
英語を使う人は6割程度なので意外に少ない。

フランス語は2割で、後は中国語、イタリア語、ドイツ語などで多言語国家。
そういえばよく中国人シンガーはカナダに留学や移住しているし、悪い奴の逃亡先にもなっている。

そんなことはさておき、彼女のサウンドの特徴は一言でいえば≪濃い≫である。
シンプルな演奏をバックにジプシーっぽい独特のしわ枯れ声で感情的に歌う。

カナダにおいてフランス語で歌うシンガーは、総じて≪濃い≫歌い方をする人が多いように思う。
フランスも含めて仏系の人はこういった歌い方が好きなのかもしれない。

この手の≪濃さ≫は、納豆、クサヤ、なれ寿司、ドリアン、ブルーチーズと同じでハマってしまうとやみつきになる可能性が高い。
きっと彼女が好きな人は、すべてのCDを持っていたりするに違いない。

この曲は、2008年(36歳)のアルバム≪Nos Lendemains≫から。

納豆に白いご飯があうように、バックの演奏はどれもシンプルにアレンジされていてバランスがいい。
何故かはわからないが、長いこと生きているとたまにムショーに聴きたくなるシンガーである。

[ジャンル:Pop]

Nos LendemainsNos Lendemains
 
Isabelle Boulay

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65.Natasha St. Pier 

~ カナダのDIVA ~
Tu trouveras   Natasha St. Pier


カナダ出身のフランスで活躍するNatasha St. Pier(ナターシャ・サン=ピエール)。
フランス語、スペイン語、英語で歌うマルチリンガルシンガー。
ミュージカルに出演する舞台女優でもある。

元々はカナダでデビュー。
20歳の時に≪ユーロビジョン≫にフランス代表として出場し、注目を集めた。

このユーロビジョンは、1956年から始まった由緒ある大会。
歌手より曲の良さを競うものなので、歌手の出身地でなく作曲家の出身地によって国が決まる。
作曲家は他国であっても好きなシンガーを選ぶことができるため面白い。
過去にはカナダのCeline Dionがスイス代表として出場したりした。

彼女のサウンドは、透明感のある綺麗な声と繊細で感情を込めた歌い方が特徴。
癒し系扱いするには、少し濃い。
この声ならもう少し淡々と流れるように歌っても似合いそうな気がする。

この曲は、2002年(21歳)のアルバム≪De l'amour le mieux≫から。
2009年のベスト盤《Tu trouveras... 10 ans de succès》にも収録。

ユーロビジョンを世界的に広めて歌のオリンピックみたいにしてはどーかと思う。
曲の出来を競うためかギャラの問題か、世界的に有名なシンガーは出場しないことが多く
無名な歌手でも世界へのチャンスができるし、視聴している方も世界感が広がる。
何より他国のシンガーを選べるのが話題性もあり国際交流になっていいと思う。

[ジャンル:Pop]

Tu Trouveras: 10 Ans De SuccesTu Trouveras: 10 Ans De Succes
(2009/12/01)
Natasha St-Pier

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44.Diana Krall

~ カナダのDIVA ~
The Look Of Love   Diana Krall


カナダ出身の今や世界的な女性ジャズアーティストのDiana Krall(ダイアナ・クラール)。
有名なUSのバークリー音楽院を出ている。
ダンナはUKのちょっとヘンなオヤジミュージシャンのElvis Costello。
才女は相当マニアックのようだ。

そんな事はさておき、バークリー音楽院といえば英国王立音楽院と並ぶ国際的な音大。
数多くの有名アーティストを排出している。
思い当るところでは、≪愛のコリーダ≫や敏腕プロデューサーで有名なQuincy Jones、ラテンジャズギタリストのAl Di Meola、日本の誇るサックスプレーヤー ナベサダこと渡辺 貞夫。
音楽を感性だけでなく学問として学んだ人は、やはり作曲能力が高い。

彼女のサウンドは、JazzのスタンダードナンバーでもPopのカバーでも非常に完成度が高い。
さすがエリートである。聴いていて、とても安心感がある。
至高のひとときを味わいたいときにはピッタリ。

もっと若かった時は、あまりに完成度が高いせいかインテリっぽい感じがしてもっとスリリングさを求めていたりしたが、歳をとってくるとこれがまた良くなってくるから不思議である。
頭のいい人は 人の行きつく先が見えているということなのだろう。

この曲は、2001年(37歳)のアルバム≪The Look of Love≫から。
2007年のベスト盤≪The Very Best of Diana Krall≫にも収録。

ジャズボーカルの入門編として、ジャズファンでなくても彼女のサウンドはお勧めできると思う。
お気に召さない場合は、もう少し時がたつのを待っているだけでいい。

[ジャンル:Jazz]

The Very Best of Diana KrallThe Very Best of Diana Krall
(2007/09/18)
Diana Krall

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28.Sarah Mclachlan

~ カナダのDIVA ~
Angel   Sarah Mclachlan


カナダのライブ好きな?シンガーソングライターSarah Mclachlan(サラ・マクラクラン)。
というのはライブアルバムをかなり出しているからである。

彼女のコンサートに行ったらかなり緊張してしまうだろう。
部屋で聴いていても姿勢を正して聴かなければ・・・・と思ってしまうほど崇高なイメージがある。
しかしこのほどよい緊張がなんとも心地よいのも確かだ。

最初に聴いた時はもちろん、後で何度も聴きかえした時でもしみじみ≪いい≫と思えるシンガー。
クラッシックのように奥が深い。
歳とともに聴いた時の感じ方が変化する。
やはり崇高である。

この崇高さは、堅苦しさとは違う。
全てを包み込むような優しさ、穏やかさがある。
この極上のスローバラードは、暗めの静かな部屋で一人しんみり聴くのがいい。
その方が自分も数段楽しめる。

この曲は、1997年(29歳)のアルバム≪Surfacing≫から。

この曲、映画≪City of Angels≫の挿入歌。
ほかにもいろいろなドラマや番組で使われている。
普段の生活の中でも、たまにふと頭の中でこの曲が流れることもある崇高な挿入歌である。

[ジャンル:Pop]

サーフィシングサーフィシング
(2007/06/20)
サラ・マクラクラン

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22.Celine Dion

~ カナダのDIVA ~
My Heart Will Go On   Céline Dion


《いつ登場させるか》毎回頭をよぎっていたCeline Dion(セリーヌ・ディオン)。
今更という感がない訳ではないが、かといって登場させない訳にもいかない。
世界中でDIVA投票をやれば、明らかに1位、2位を争う《世界のDIVA》。

この曲がその投票に多大に貢献するのも明らか。
Celine Dionの名前を知らなくても、映画《タイタニック》の主題歌としてあまりにも有名。
少々失礼な言い方をさせてもらえば、彼女が歌わなくても十分ビッグヒットするくらいの名曲である。

それを《世界のDiva》の彼女が歌えば、《鬼に金棒》どころか《鬼にダイヤモンド棒》である。
加えて、うちの娘を8歳にして轟泣させた《タイタニック》のアシストがあるとくれば、もはや何も言うことはない。

この曲は、1997年(29歳)のアルバム《Let's Talk About Love》から。
2008年の日本ベスト盤《コンプリート・ベスト》にも収録。

プロ、アマ問わず世界中の《のど自慢》が一度は挑戦しているのではないかと思われる、時代を超える永遠の名曲である。

[ジャンル:Pop]

コンプリート・ベストコンプリート・ベスト
(2008/02/27)
セリーヌ・ディオン伊藤由奈×セリーヌ・ディオン

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5.Avril Lavigne

~ カナダのDIVA ~
Innocence   Avril Lavigne


カナダの元気ロックシンガー Avril Lavigne(アヴリル・ラヴィーン)。

数あるヒット曲の中で、この曲が一番のお気に入り。
何故かこの曲はシングルカットされていないのであるが、他にもこの曲が好きな人が多かったのか、しばらくの間チャートを駆け上がった。

Avrilというと気持の良い痛快なストレートロックがめちゃカッコいいだけに、このような哀愁漂うスローバラード系の曲を歌われると逆にグッときてしまう。

しかし、カナダという国は 政治、経済、スポーツとかではあまり目立たないが こと音楽に関しては彼女のように非凡なアーティストを数多く輩出している。
政治・経済情勢に左右されることもなく大らかに《いいものはいいじゃん》的なノリときっと寒いので室内文化の音楽が昔から栄えてきたのでは・・・・と勝手に推測している。

もし 自分に才能があったなら たまに欧州、USに出稼ぎにいって あとはカナダでのんびり暮らすというのも悪くはない。

この曲は、2007年(23歳)のアルバム《The Best Damn Thing》から。

2006年に早々と結婚し、新婚ロックシンガーのAvrilであるが、世界中でまだまだ旋風は続きそう。

[ジャンル:Rock,Pop]

ベスト・ダム・シングベスト・ダム・シング
(2007/04/18)
アヴリル・ラヴィーン

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